カテゴリ:英-英語( 14 )

TOEIC結果

入院する少し前に、3月に受けたTOEICの結果が届きました。
「越えられない壁を今回こそ越えたくて」といつぞやの記事に書きましたが、
無事にというかようやくというかラッキーにもというか、
とにかく、壁を超えてました!
あー長かった。

今回の結果↓
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壁というのは900点台突入のことでした。
自己ベストは885、まだ旧式TOEICの時代ですから8年ほど前かな。
この時、初めてリスニングで満点を取りました。
その次に受けたのが、一昨年の2013年。
リスニングが10点下がり、トータルスコアもその分下がりました。
で、今回。
弱点であるリーディングセクションをなんとかすべく、珍しく真面目に勉強しました。
私にとっての一番の弱点は文法。
その部分の強化と、長文読解問題に備えて、英文に慣れようとひたすら長文を読みました。
どちらが功を成したのかわかりませんが、
伸び悩んでいたリーディングセクションでスコアアップできたことは、
素直に嬉しく思っています。
とにかく、ちゃんと勉強すればその分結果に出るということですね。
とはいえ、リスニングは満点が取れなかったので確実に耳は衰えているということ。
やっぱり使ってないとそうなるんだろうな〜
というわけで、hulu解約はまだ先だな☆
(一応、英語力強化のためという名目でhulu契約してます。
ほんとは好きな海外ドラマをレンタルビデオ屋に行かずして見る為なんだけど)

まだまだスコアアップの余地は残っています。
今回の結果が偶然ではないことを確認する意味でも、
またスコアアップできずともダウンしないようにする為には、
やっぱりコツコツと勉強を続けていくしかないんだろうな。
もちろん、試験で高得点をとることではなく、
実践的な英語力を身につけることが真の目的です。
私の周りにいるネイティブ同等の語学力をもつ人たち(いっぱいいるんです、これがまた!)に少しでも近づけるように、
英語勉強は止めることなく継続しないとな〜と思いながらも
退院後、すっかりダラけているこの頃なのでした。
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by reiko-204 | 2015-04-24 19:00 | 英-英語 | Comments(0)

TOEIC

久々にTOEICを受けることにしました。
過去最高点をはじき出したのはかれこれ7-8年前。
当然、公式のスコアとしても使えません。
自分の英語力が今どの程度あるのか、自分で確かめるために、久々に受験することにし、10月の試験を申し込みました。
その後問題集を解いてみると・・・全然出来ない(^_^;)
英語から遠ざかりすぎてすっかり頭が鈍っていました。。
単語がわからない、文法問題がわからない(これは前から)、etc etc、
でも何より問題なのは長文が読めなくなっていること!

以前は仕事で長文英文を読んでいたので、それなりに慣れていたし、抵抗感もなかったのだけど、
仕事内容が変わってからは英文にはすっかりご無沙汰で、
気づいたら英文が頭に入ってこなくなっていました。

こりゃまずいってことで、少し前からThe Japan Times Weeklyを購読し始めました。
まずは長文英文に頭を慣らすことが目的です。
が、かなり苦戦中。。。
この新聞、結構分量があります。
日本の新聞で言う、一面や生活面の記事は、既に内容をわかっていることもあって読みやすいのだけど、
全く面白くない記事も、全く知らないような外国の小さな記事などもあり、
そういうのは何度も文章を読み返さないとわからない。
読み返してもわからないものもある。
かといっていちいち辞書を引いていてはキリがない。
そんなわけで非常にスローペースで毎日数ページづつ読んでいます。
でも週刊なのですぐに次の号が来る。。
正直、追いついていません。
きゃー。

こんな調子であのTOEICの長文攻撃に耐えられるのか疑わしい今日この頃です。
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by reiko-204 | 2013-10-04 15:05 | 英-英語 | Comments(0)

体験レッスン②

行って来ました、N○V○に。
また20時ダッシュで。
いろいろと思ったことはあるけど、書き出すと全部愚痴になってしまいそうなので控えます。

なんにしても、大手英会話学校がどういうスタイルで授業を行っているのか、
どういう日本人をターゲットにしているのか、
どういう教師を使っているのか、
どこまで質にこだわっているのか、
そういったことを身をもって体験できたのは貴重な経験だったと思う。
いろいろ勉強になった。
Kさん、ありがとう。
改めて、私はこれまで英語教育環境に恵まれていたんなあと実感しました。


さーあと一日で週末だ!
今週長いなー
やたらと長い。
週末に入ったらとりあえず寝たい。そして買い物に行きたい。
あと一日!!
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by reiko-204 | 2006-09-29 00:06 | 英-英語 | Comments(2)

体験レッスン

今週の火曜日、英会話学校の体験レッスンに行って来ました。
「駅前留学」がキャッチフレーズのところです。
入学する気はさらさらありません。
たまたま先週、「最近英語を話す機会が減って、忘れそうでやばい」という話をしたら、
この学校の生徒である友人が「じゃあこれあげるよ」と体験レッスン券をくれたのです。
生徒から紹介された人は、3回分のレッスンが無料で受けられるみたい。
「その代わり勧誘されるよー」と脅されつつ,まあ大丈夫でしょと思って行ってみました。

夜は最終レッスンが20:20~とのことで、電話をしたその日の最終レッスンの予約を取り、
20時までのmtg終了後ダッシュで席に戻って端末消してまたダッシュで外へ。
会社から徒歩3分のN○V○へ。
受付に行った途端、「○○様ですね!こんにちは!!!」とお姉さん3人に声をかけられ、
かなりひきました・・・
こういうノリ、苦手。
まあそれは置いておいて、レッスン。
低いレベルに入れられてつまらない思いはしたくないと思って、
自分の英語レベルを申告する際ちょっと強調気味に申告したのです。(高めに)
ついていけないくらい難しいクラスのほうが楽しいと思って。

なのに。
始まった授業を見て、これは中学生の授業かと思いました。
レベルが低い。低すぎる。
使っている教科書も開いてみて愕然となりました。
絵しかない。
絵の横に例文とかボキャブが載ってるけど、
そもそもこういう種類の絵つきの教科書なんて見るのいつぶりだろう、という感じ。
しかも、グループレッスンだったのでどんな生徒がいるんだとろうか、
みんなどれくらい話せるんだろうかと楽しみにしていたのに、
その日教室内にいたのはひとり。それもおじさん。
結局、おじさんと、先生と、体験レッスン受講者の私のたった3人で授業開始。
授業内容もかなり酷いものでした。
先生は、おじさんのブロークンな英語を直そうともしないし、
教科書に載っているボキャブを説明しているだけ。
第一この先生、教師の資格はもっているのかしら。
ネイティブだからってだけじゃないのかな。
と、とにかく散々な授業でした。
電話予約した際のレベル申告がうまく伝わってなくて下のほうのクラスに入れられたのかもしれないと思い、レッスン後の“勧誘タイム”の時に今日のクラスがどのレベルだったのか聞いてみると、
「うちは9レベルあるんですけど、今日体験いただいたのは上から4つ目ですね。どうでしたか?ちょっと難しすぎました?ついていけなくても大丈夫ですよ!すぐに話せるようになりますから!!」とビッグスマイルで説明するお姉さん。

・・・。
あれが上から4つ目?
天下(?)のN○V○が?この程度???
あまりにもびっくりしたので、
「この程度の授業なら入学しようとはまったく思いません」
と冷たく言い放ってきました。
お姉さんはすごく焦っていましたが。

たまたまそういう先生だったんだろうか。
たまたま一緒に授業を受けたおじさまが出来なかっただけだろうか。
それか、レベル間の壁が大きいのかな。
この日受けた授業が、今の日本の英会話学校の中身とは思いたくないのです。
もっとましなことをしているのかと思っていたので・・・
あれだけじゃあ何年経っても生徒は英語を話せるようにならないと思う。

受付のお姉さんからは、次はもっと上のクラスを用意します、と言われました。
でも、結局その後20時に会社をでることはできず、今日になってしまいました。
体験レッスンは9月末までで、あと1週間しかありません。
来週のうちにレッスンを受ける事ができるのか・・・
もっと実のあることをやっているクラスもあるってことを知りたいんだけど・・・。

最初は、ネイティブとちょっと話して、忘れそうな英語脳を呼び戻そうと思っていただけでした。
入学する気はないし、ただの遊び。
でも今は、違う興味から次のレッスンを受けたい。
「もっとちゃんとした授業も、素晴らしい先生もいる」ってことをこの目で見たい。

9月末までにまた体験レッスンを受けられたら、updateします。
以上、久々の英語ネタ。
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by reiko-204 | 2006-09-24 00:36 | 英-英語 | Comments(6)

TOEIC

久々の英語ネタ。
今日、こんな記事を見つけました。
実は私もこの“駆け込み受験者”のひとりです。

やっぱりね、形式が変わるといわれれば人間保守的になるもの。
従来の形式で少しでも良いスコアを出しておこうと思うのは当然といえば当然でしょう。
しかも私の場合、前回の受験が2004年5月だったので、今回受験しておかないとスコアの有効期限が切れてしまうのです。
そんなわけで、締切最終日に駆け込み申し込みしてきました。
受験料は高いし、2時間通しの試験は疲れるし、日曜が潰れるし、あまり受けたくは無いんだけど・・・。
今ささやかながら目標にしていることに近づく為にも、TOEICのスコアは必要なので、受ける事にしました。
ちょっとは勉強して臨まないと・・・。
TOXIC Audioに明け暮れた2月は終わり!
気持ちを切り替えないとね。

とりあえず自己ベストを更新させるゾ!(?)
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by reiko-204 | 2006-03-08 00:25 | 英-英語 | Comments(0)

本気で取り組まねば。

今日から新しい英会話学校へ。
このブログを始めたその日にレッスンを始めた先生はちょっとお休みして、別の学校に行く事にしました。学校といっても授業ではなく、マンツーマンの個人レッスンなんだけど。先生が数人いるので一回りさせてもらって一番しっくりくる先生を選ぶつもり。

この学校は月4回のレッスンで、私にはちょっと回数的に多い。
回数は多いに越した事がないとは思うのだけど、回数多=レッスン料高で、
本音を言えば財政的にかなり苦しい。
習い事は娯楽の一種だと思うので、既に多方面に娯楽費を使っている私には、
これ以上の出費は厳しいのでした。

それでもしばらく月4でやってみようと思ったのは、実は必要に迫られて。
英語は今までも細々といろいろなことを続けてきていたけれど、ほとんど趣味のような感じだった。
それが、この夏にかなり大きな仕事を任される事になって、
朝から晩までおそらく英語漬け、それも私が主導にならなければならない。
「英語を聞く」のではなく、「英語を発する」側に立たなければならない。
それも、native speakerに向かって。
これは相当なプレッシャーです。
というわけで少しでも見苦しい点を直すべく、月4レッスンに励みます。
夏を越して仕事が終わったらやめるかもしれないけど(笑)
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by reiko-204 | 2005-05-12 23:59 | 英-英語 | Comments(2)

罪の意識、恥の意識

2月から始めた、英会話のprivate lessonは細々と続いています・・・が、いろいろと思うところあり悩んでいたところへ、友人が自分の通う学校を紹介してくれたので、本日体験レッスンに行って参りました。

体験だったので40分でしたが、楽しくおしゃべりすることができました。私より随分若い先生で驚いたけど、先生も私も同じ種類の語学に対する問題を抱えていたので妙に共感してしまいました。それにしても、non-Japaneseの人ってほんとに褒め上手。褒め殺しに合うかと思った・・・。日本人としてはやっぱり褒められるとちょっとしり込みしてしまう。

"褒める教育"で、以前にどこかで誰かに習ったことを思い出した。それは「罪の意識と恥の意識」。欧米は罪の文化、日本は恥の文化なんだって。
欧米では基本は子供は褒めて育てるけど、叱る時は子供に罪の意識を感じさせるんだとか。いわゆる善悪の世界ですね。「良いことをしたね」「それは悪いことだからしてはだめよ」そういって大人は子供を育てる。

対して日本はあまり褒めては育てない。そして叱る時は、子供に恥の意識を感じさせる。「そんなことしたら恥ずかしいでしょ!」ってしかられる、アレですね。よくよく考えてみれば、日本にだって善悪はあるのに、それを周囲のせいにするのって随分不思議な話。悪いことをしたその事を責められるのではなく、悪いことをした=他の人にどう思われるかわからない=恥ずかしいという図式の上で「恥ずかしいからそんなことしちゃだめ」って叱るのはちょっと論点がずれているような気がします。

文化の差。
おもしろいなあ。


話が脱線しすぎましたが・・・
体験レッスンは楽しかったので、入学するかどうか悩み中です。
たまには自分への投資もいいかな、と思う反面、この投資で英語力が伸びるのかどうかと言えば自己満足で終わりそうな予感がしなくもない。
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by reiko-204 | 2005-04-27 00:57 | 英-英語 | Comments(0)

ファーストネームを呼び合う文化から思うこと

今日は久々に会社で英語を話した。それも2日連続。
昨日は、何度かemailでやりとりをしていたお客さんAから電話がかかってきて、
今日は用事があってこちらからお客さんBに電話をかけた。
珍しくふたりともまったく日本語が話せないらしく、フルで英語。

昨日のA氏からの電話は突然で、受話器を取った途端Hello, is this Reiko?と言われてドッキリ。
仕事上で、相手からファーストネームで呼ばれることなんて日本ではほぼ無い。
でもそのあと15分くらい話していた中で、A氏には何度なくReikoと呼ばれ、
最後にはOK Reiko. thank you so much and you have a great dayとかなんとか言われて電話を切った。

今日は、私からお客さんB氏に電話を。
昨日の今日なので、頭に英語が残っていて、自然と、
Hello, this is Reiko from ××Company...
と会話を始めたところ、やっぱりこのB氏にも何度となくReiko,と呼ばれた。

電話を切り終わったあとはとてもさわやかな気持ちだった。

通常、日本人のお客さんと話す時、たとえばこちらが山田様、とか鈴木様、と呼びかけても、
お客さんが私のことを個人名で呼ぶことはないし、ましてやファーストネームなんてありえない。
大抵は××会社さんは、とか、お宅は、そちらは、などなど代名詞で呼ばれる。

それが普通だし、嫌だなんて思ったことは無いけれど、
たった1本の電話でも、昨日のA氏と今日のB氏には、他の日本人のお客さんより親近感が強まった。
これが今後の彼らとの仕事の流れの中でよい方向に影響する可能性だってあるわけだ。
たかだか名前を呼ばれただけ。
でも、なんだか人間として触れ合っているような気がしてとても爽やかな気持ちになった。

これが日米の文化の差なのか、
言語の差なのか、
国民性の差なのか、
は、わからない。
わからないけれど、彼らの習慣が少し羨ましくなった。
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by reiko-204 | 2005-04-20 01:09 | 英-英語 | Comments(2)

英語学校

会社の帰りに、英語学校の体験レッスンを受けてきた。
英会話学校ではなく、英語学校なところがミソ。
ずっと英会話、英会話、と騒いできた私がなぜ"英語学校"に行ったのか、自分でも謎。
(ここでの"英語学校"とは、英会話のみに焦点をあてているのではなく、
会話も含め英語そのものを教えてくれる、という意味合いで使ってます。)

そもそも、この学校の無料体験レッスンの広告を見つけたのは昨日のランチタイム。
広告を見て、ふと「行ってみようかな」となぜか思った。
予約制だったので今日の朝電話をしてみたら、今日の予約が取れた。
というわけで、仕事帰りに行ってきた。

privateの英会話レッスンを受け始めて1ヶ月。
まだたった1ヶ月だけど、なんとなく物足りない。
ほんとにおしゃべりしてるだけって感じなので、「勉強してるぞ」感がないからかもしれない。
もちろん、1時間英語に浸れるのはいい事だと思うし、
少なくとも何もしないよりはいいと思うのだけど、
でもなんだか物足りない。
そんな気がしてたから、「英会話レッスン」ではなくて「英語学校、英語の授業」って言葉に惹かれたのかもしれない。

体験レッスンは、ひとりの先生に対して6人の生徒。
イギリス人の初老の先生は、私たち6人に会話をさせようとし、
また耳を鍛えるためにビデオクリップを使用したり、
読解力を高めるためにTIMEなどの雑誌の記事を用意したり、
と、とにかく会話に限らず英語力そのものを上げさせようとしている感を受けた。
授業はとてもよくorganizeされていて、先生側でもwell-preparedであることが伺えた。
private lessonと比較して、もちろん自分の発言回数は減るけど(他にも生徒がいるから)、
でもどう考えても、今のレッスンよりこっちの学校の方が英語力は伸びそうである。

とはいえ、registerはしてこなかった。
体験レッスンを受けながら、自分がわからなくなってきたから。
私はなにがしたいんだろう?
昔さんざん受けたような英語の授業をもう一度受けたいの?
それとも、ひたすらnative speakerと会話して、会話力を磨きたいの?

そもそもどうして英語と離れられないんだろう・・・?
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by reiko-204 | 2005-04-06 01:11 | 英-英語 | Comments(0)

週刊STより

春だし何か始めようと思って、週刊STを定期購読することにした。
週刊STとは、英字新聞のジャパンタイムズ社が発行する、英語学習者向けの週刊英字新聞。
英字新聞とはいっても、その購読者の対象は英語学習者なわけだからそんなに難しくないだろうと思ったこと、週1ならkeep upできるだろうと思ったことが主な理由。
お試しとして、無料で1紙届けてくれるみたいだったけど、
それも面倒なので定期購読(とりあえず3ヶ月)を申し込んでしまいました。
ちょうど4月1日号からスタート。
キリがいい。
そして先週、第1紙が届きました。

c0066171_046994.jpg読んだ感想としては、とても読み易いと言える。
読者がつまづくであろう英単語の和訳が同紙面上に載っているので、
辞書がなくてもスっと読める。
取り上げられている記事も、art&culture系が多くて興味が持続する。
もともと飽きっぽい性格だけど、とりあえずこの3ヶ月は続かせよう。

そんな週刊ST4/1号の中の、英語に関する記事でひとつ気に入ったのがあったので紹介。
"ODDS&ENDS-やさしい英語の正しい使い方-"というタイトルの記事。
今週は、similar wordsを比較してみよう、という記事。

長い映画を観たある女性が、"It took three hours"と言っていたけど、私はむしろ"It lasted three hours"と言うべきだったと思う、と始まるこの記事は、"take"と"last"が非常に似ていることを指摘した上で、それでも微妙なニュアンスが異なるんだ、という方向に話が進む。最終的には、"The verb take can be used for things other than time・・・(中略)・・・But it seems like the verb last always has something to do with time"と結論付けられる。

私が気に入ったのは、この結論部のあとの最後の筆者のひとこと↓
How long does it take you to read Odds & Ends? I hope that information you get here lasts longer than it takes to read it.

うーんこのちょっとしたイヤミっぽさとお茶目さが、なんとも言えない(笑)。
まさにsense of humorって感じかな。
次号も楽しみだ。
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by reiko-204 | 2005-04-05 00:48 | 英-英語 | Comments(2)