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間宮兄弟

c0066171_20484120.jpg見たもの:間宮兄弟

主演:佐々木蔵之助、塚地武雄、常盤貴子

ストーリー:
三十路を過ぎても共同生活を送る明信と徹信は、休日も一緒に過ごす仲良し兄弟。ある日、ふたりは徹信の同僚の女性教師と、ビデオ屋の女性店員を招き、ホームパーティーを開く。彼らのもてなしでパーティーは成功するのだが。(Moviewalker.comより)

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by reiko-204 | 2006-05-27 00:00 | 観-映画・テレビ記録 | Comments(0)

ALWAYS三丁目の夕日

見たもの:ALWAYS三丁目の夕日

主演:吉岡秀隆、小雪、堤真一

ストーリー:
昭和33年。東京タワーが建設中だったあの頃。今ほど便利でも裕福でもなかったけれど、人々は来るべき21世紀を夢見ながら、ひたすら前に突き進んで生きていました。この年着工された東京タワーは、人々の夢と希望の象徴となり、着々と天に向かって伸び続けます。『ALWAYS三丁目の夕日』は、そんなタワーを背景に、個性豊かな面々が織り成す、感動と夢の物語です。(公式サイトより)

感想:
今更感満載ですが、最近近くにできた映画館で、open記念としてこの作品が上映されていたので見て来ました。色々な人から「いい映画だよー」といわれていたものを見に行くことができてよかった。最近邦画もよく見に行くようになったかな。以前は邦画は全く興味なしだったのですが・・・。
昭和33年というと今から約50年も前なわけで、当然まだ生まれる前ですが、それでもこの昭和の日本の風景というものを懐かしく感じるのはなぜだろう。懐かしいような切ないようなそんな気分で見ていました。隣家に突然押し入り合える気軽さ。街全体が知り合いであり家族であるような身近さ。今では考えられない光景です。この映画は、夕日三丁目に暮らす人々の人間模様を描いているのだけれど、思っていた以上に笑いあり、涙あり。あの純君@北の国からが、小汚い売れない漫画家でしたが、板についていたなあ。堤真一さんもとっても素敵でした。
見終わってほんわかと暖かい気分になれる素敵な映画でした。
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by reiko-204 | 2006-05-26 00:00 | 観-映画・テレビ記録 | Comments(0)

プロデューサーズ

c0066171_1924755.jpg見たもの:プロデューサーズ/The Producers

主演:
Nathan Lane/Max
Mattew Broderick/Leo
Uma Thurman/Ulla
Will Ferrell/Franz Libkind
Gary Beach/Roger De Bris
Roger Bart/Carmen Ghia

ストーリー:
落ち目のプロデューサーズであるマックスと気弱な会計士レオ。彼らは打ち切り確実の最低最悪なミュージカルを上演して、余った制作費をネコババしようと企む。だが、予想に反して舞台は大ヒットしてしまう。

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by reiko-204 | 2006-05-25 00:00 | 観-映画・テレビ記録 | Comments(4)

blog復活(?)

1ヶ月以上放置しっぱなしのblogでした。
なんだかヤルキが起きなくてついつい放置状態に・・・。
待ちに待っていたRENTがようやく公開して気が抜けたのかな?
それとも単なる5月病か。
GWもあったし、そのあと個人的に4連休を取ったりして、
あっという間に5月も終わりです。

この1ヶ月、いろいろあったようで、何も無かったな。
やりたいことは沢山あるのに、どれも中途半端。
年初の計画はどこへやら、まったく想像通りにコトは運びません。
気を取り直してまたイチから出直そう。

とりあえず観た映画だけでも記録しておこう。
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by reiko-204 | 2006-05-24 00:00 | 日常 | Comments(5)